※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

その他

http://www.geocities.jp/erguhh/で公開されているもののうち、ゲーム性のない、薄いものの解説。
ブログの備忘録を参考にしています。

神経衰弱

Visua Basic6製。2008年2月発表。
  • プログラム習作。単なる神経衰弱だがネット対戦が可能。

夜麻雀1~3

Livemaker製。全3作。2009年4月~発表。
  • 東方幻想麻雀を遊んでいて、ダブル役満でねーぞとかミスティア扱い悪いぞとかそういう鬱憤から作られたゲーム。
  • ノベルゲーというかショートコントみたいなものである。特に2の構成はかなり面白い。
  • 役満とか流局とかわからない人はこことかこことか見ればいいと思う。
  • この作品によって「不夜麻雀」が作られることになった。不夜麻雀でミスティアがやたらと強いのはこれのせいである。

もこトラ(仮(もことらかっこわらい)

RPGツクールXP製。2009年11月発表。
  • 何これwwwwwwwwwwwwwwwwww
    こんなの作った記憶無いんだけどwwwwwwwwwwwwwww
  • 早苗ちゃんは囚われてしまったの念力要素があったり、クソゲーたるクソゲーを勢いで作った感がある。

ほうラい山の謎(ほうらいさんのなぞ)

RPGツクールXP製。 Click&Create製。2009年11月発表。
  • 始めるにはShiftを押す。
  • 元ネタはファミコンのアトランチスの謎。ラしか合ってない。
  • ワープゾーンで移動を繰り返していくゲームだが、その中に「42TH ZONE」という罠ステージがあり、
    落下死オンリーで入ったらGAMEOVER確定になる。
  • 輝夜は設定上不老不死なので、無限に死に続ける。
  • いま公開されているファイルにはCNCS32.DLLが含まれていないので、「ミスティアをなでるゲーム」のものなどをコピーして同じフォルダに置く必要がある。

ミスティアをなでるゲーム

Click&Create製。2009年12月発表。
  • 「ゲーム」「なのか?」
  • クリックすると絵と音楽が切り替わるだけ。音楽はどこかのMIDIでも拾ってきたと思われる。後半のBGMはロマサガ3の四魔貴族戦。
  • 涙目のミスティアを見ながら撫でるのを我慢するとか、撫でるとなったら思いっきり撫で愛でるとか、そういう用途がある・・・のだろう。
  • ミスティアがかわいい。(ここが一番重要)

映姫をボコボコ殴るゲーム

Click&Create製。2009年12月発表。
  • ミスティアを~と違って嗜虐性にあふれたゲーム。
  • サンドバッグのように映姫様の頭部を好きなだけ殴れる。死後の裁きが怖い。
  • この音楽もどこぞのMIDIを拾ってきたと思われる。曲はSFCのLIVEALIVEから、MEGALOMANIA。

リリカ(仮)(りりかかり)

RPGツクールXP製、2010年1月発表。
  • The Linear RPG」という、自動戦闘、前進と後進のみの移動、ポイントに着くと回復、という極限までの簡素化をしたもののパクリインスパイア。
  • 主人公をリリカにして、見えづらい視点をさらに一本化するなどのアレンジがされている。
  • ノベルとしての要素もあり、スタート地点から後退すると前章が見られる。
  • 終点まで到達し、さらに右前進を続けているとエンディングイベントが発生する。
  • 「おしまい」まで見るとフォルダにテキストが追加される。

ミスティア

格闘ツクール2nd製。2010年1月~
  • 格闘ツクールによる習作。キャラ絵を一枚書いたところでめんどくさくなった模様。
  • 2にはにとり、メディスン、ルーミア、すき家、モスーの追加キャラ、カラーパターン、必殺技の追加がある。

輝夜ちゃんのおこづかい大作戦

RPGツクールXP製。2010年3月発表。
  • 元ネタはゲームボーイの「ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!」
  • 実は結構要素があるが、頁作るのめんどいので解説だけ。
  • なぜか無くして香霖堂で売りに出された5つの宝物を購入して回収するのが目的。
  • お金の入手手段には「じゃんけん」と「はなす(ギャンブル)」の二種類があり、ギャンブルでは掛け金を決めて勝利すると資金を得られ、負けると掛け金分を失う。
    じゃんけんでは勝利しても20円程度と少額だが、スペルカードが得られる場合がある。
  • ギャンブルには永琳専用の「サイコロゲーム」、最大4枚めくって輝夜を当てる「輝夜めくり」、お互い8枚のカードをめくって数字の大小で勝負する「大きな数字めくり」がある。
    一度ギャンブルをすると二度目は出来ないが、スペルカードで復活させられる。
  • スペルカードには「永琳(ギャンブルを全員分復活させる)」「霊夢(所持金MAXを100円分増やせる。最大1000円)」「うどんげ(ギャンブル賞金1.5倍)」「てゐ(ギャンブル賞金2倍)」「妹紅(貯金を半額にされる)」がある。妹紅マジむかつくわー
  • 永琳(おじいちゃん)の賞金が1000円だったり、永遠亭に帰る途中でてゐの落とし穴に引っかかって所持金をカツアゲされたり、所持金のMAXがシビアだったり、永琳のカードが欲しいのに妹紅のカードがやたら出たりと妙に再現度が高い。
  • セーブが可能で、EDの出来などは原作より上。
  • 最大の特徴として フルボイス 、かつBGMの類も全て音声でされている。 ええ、モスーさんの声でですよ。

賽銭箱デストロイヤー

RPGツクールXP製。2010年4月発表。
  • 4月1日企画。
  • 後の作品の要素である「ノンフィールド」「インフレ数値」「敵キャラのスペルカード」などの要素があり、これらを流用してのRPG作品が作られていくことになる。
  • ちなみに、背景の絵はモスーではなくみかん理事の作。
  • 参考に、ラスボス討伐時のステータスはおかね77万、やるき33万、かたさ25万程度。

東方りんごファーム

RPGツクールXP製。2010年7月発表。
  • twitterでアイデアを募集して1日で作りました。
  • これもノンフィールドとインフレ数値の極致のような作品。好きなだけキャラを強化して、上回ったら倒すだけ。
  • キャラ毎に決定ボタンが違う。
  • 魔理沙のステータスは桁が多すぎて表示し切れていないが、縦で三行分のゼロが並んでいる。つまりこちらが4行目くらいに入ったら倒せる。

ミスティアがドンキホーテを目指すゲーム

Click&Create製。2011年2月発表。
  • ミスティアがボディソープと落とし穴を避けながらドンキホーテを目指すゲームを遊びたいって言ってたから作った。
  • コマンドはキーボードの←→で移動、Shiftでジャンプ。障害物にぶつかってもタイムロスするだけ。
  • これにもCNCS32.DLLが入っていない。

ミスティアこれくらい

2011年5月製作
  • 十字キーで移動、Zボタンで弾発射。全弾自機狙いの難易度高めのシューティング。何気にパッド対応。
  • BGMにはなぜかAQUASTYLE代表のJYUNYAと、友人である店員Aとのニコ生での会話とおぼしきものが入っている。

マミ工場

いつ公開だったっけ… RPGツクールXP製。
  • 元ネタはグルーヴ地獄Vのボールペンコウジョウ。
  • Cボタン(defaultはCキー)で頭つけはずし。上下で回転。Bボタン(defaultだとXキー)で送る。
  • 体の上下があっているとカウント。合っていないとカウントされない。
  • Aボタン(defaultだとZキー)でオート。放置おk。
  • 1京体作ればマミさんが復活・・・するといいなあ。デデーン。