一部ルールの修正について


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ドラフトのためのキャプテン選出について
  • 「予選結果の各区間1位の選手8人をキャプテンとする(出られない人を除く)」⇒「予選結果+各選手に述べてもらったキャプテン希望度を総合して決定」に変更します

ドラフト会議について
  • 32名ずつ2回行います。
  • Aグループには「1日目にしか出場できない人+両日出場できる人の一部」、Bグループには「2日目にしか出場できない人+両日出場できる人の残り」を振り分けて行います。
  • キャプテンもそれぞれのグループに4名ずつ入ります。
  • ドラフトの方法(下位指名の仕方)などについては現在も検討中です。参加人数などを踏まえて予選結果発表枠までには決定します。

担当区間決定について
  • ドラフトで決まった東西南北のABグループ8人ずつ合わせて16人のチーム(参加者が64名未満の場合は16人1チームになるとは限りません)にしてから、1日目と2日目の担当区間を相談してもらいます。
  • Aグループに入ったからといって必ず1日目を担当しなければならないというわけではありません。