旅行部(国内班)


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皆で現地グルメや風景の写真、感想や豆知識などを貼ろう!
自分が行った都道府県の欄が無ければ、どんどん追加しよう!



★★ 北海道・東北 ★★


★ 秋田県 ★

「東北の小京都」と呼ばれる角館の武家屋敷通り。
秋田蘭画で有名な小田野武助の屋敷など、当時の武家屋敷が左右に並ぶ閑静な通り。
この日はたまたま年に一度のお祭りの日で、各町内会自慢の山車が通りを勇壮に練っていた。

角館の宿で飲んだ磁ビール。



★★ 関東・北陸 ★★


★ 神奈川県 ★

城ヶ島の展望台からの風景。
城ヶ島はノラ猫天国。100mも歩くと必ず数匹のノラ猫と出会う。ぬこかわいいよぬこ。
ちょっと寂れた港町で昼間からビールとともに食す刺身定食は最高。

「横須賀軍港めぐり」ツアーに参加すると、数多くの軍艦や潜水艦を見られる。運が良ければ米軍の空母も見られる。
日露戦争の日本海海戦でバルチック艦隊を破った連合艦隊の旗艦「三笠」は記念艦として三笠公園に設置されており、艦内も見学できる。秋山真之カコイイ。

横須賀には数多くのネイビーバーガーの店があり、それぞれ独自のバーガーを出すので食べ歩くと楽しい。鉄人28号を飾ったハイカラな店舗も。
このバーガー(写真とは別の店舗のもの)は具材がパーツの状態のままサーブされるので、自分で組み立てて自分でケチャップとマスタードで味の調整をする。旨い。

東京湾唯一の自然島であり無人島である猿島には、横須賀から観光船で渡れる。
リア充は海岸でバーベキューなどを楽しむが、旧日本軍の要塞であった猿島の各種の施設跡を巡るのがしょせん俺らにはお似合いだよね。弾薬庫、地下通路、砲台跡などが見学できる。
写真の監視台は、「仮面ライダー」でショッカーの基地として撮影に使われたことで有名。



★★ 東海・近畿 ★★


★ 三重県 ★

有名な赤目四十八滝。赤目口側から訪れると、下流から山を登りながら見る形になる。
多数の滝があるということは1つ1つの落差はそれほどでもないということで、たしかに小ぶりな物が多いが、しかしその表情は多様で楽しめる。

松阪牛専門店として有名な和田金。
店舗は完全なビルになっていて、1階はホテルのロビーのような感じ。下足番の人までいて、さすが高級店。
食事は全て個室で。名物の松阪牛すき焼きを注文すると、焼くところから小皿に取るところまで仲居さんがつきっきりでやってくれる。ありがたいけど、人見知りの人はちょっと落ち着かないかも。
ちなみにすき焼きは関西風なので割り下は使わず、砂糖と醤油で「焼く」感じ。さすがに美味。

四日市のコンビナートは、有名な「工場萌え」スポット。
JR四日市駅から徒歩15分の大正橋は、コスモ石油などのプラントの夜景が見られる有名なスポット。
コンデジでズームを効かせて夜景を撮影する場合は、手ぶれを防ぐため三脚で固定してタイマー撮影しよう!

伊賀上野から上野市(現在は合併して伊賀市)中心部へ出るには、伊賀鉄道を使う。典型的なローカル路線で、もちろん単線。
マスコットキャラの「ふくにん」(フクロウ×忍者の意か)がペイントされた車両がカワイイ。なぜか松本零士っぽいデザインも。

伊賀上野城の敷地内に併設されている、忍者博物館。そこでは伊賀忍者特殊軍団によるショーが行われている。
よい子も楽しめるように笑いも交えたショーであるが、演舞自体はスピーディでなかなか本格的。1枚200gもある手裏剣が木の板に刺さるときの「ドズン」という重い音は、すごい迫力。もぎりをしていたくのいちがかわいかったハァハァ。



★★ 中国・四国 ★★


★ 島根県 ★

寝台特急・サンライズ出雲。山陰エリア・四国エリアと東京を結ぶ。岡山で分割・併結して運転している。(2013年9月現在)
お酒は売っていないので、駅のコンビニ等で買いましょう。シャワーはシャワー券を車掌さんから購入します。
寝るだけのスペースではありますが、寝巻きも付いていて中々快適。
岡山駅では分割、併結を見るための鉄オタも見られるぞ!

出雲大社。正式名称は「いずもおおやしろ」なのに一般には「いずもたいしゃ」と呼ばれている。
御神祭は大国主大神。二拝四拍手一拝で拝礼。(四回拍手をするのはめずらしい。) 60年ごとに遷宮を迎える。
旧暦の10月(神無月)は全国から神様が集まる為、出雲では神在月と言い、特別な神事も行われている。
新しくなった御本殿。そうは見えないけれど、軒先の厚みは1mもあるそうです。

明治45年6月に開業し、平成2年まで使われていた大社駅。出雲大社の玄関口に相応しい駅。
皇室の勅使をもてなすための貴賓室がありました。ホームからは出雲大社の大鳥居が見える。

出雲そば。割子そばになっているのが一般的。ちょっと黒っぽい。美味しい。


★ 鳥取県 ★

がいな鬼太郎と地面に描かれた一反木綿。
鳥取県境港のおみやげやさん「大漁市場なかうら」の店の前にある。
「がいな」は「大きい」という意味。水木しげる先生が命名したとのこと。
ねずみ男の石造もある。店内には水木先生直筆の絵とサインがある。

鳥取が産んだ妖怪界の巨匠・水木しげるロード。
街頭が親父さん。鬼太郎と猫娘さんも街中を巡回しています。記念撮影もOK
鬼太郎ファミリーのツボの中には焼酎が入っています。
1歩歩けば鬼太郎グッズ。ファンは破産すると思うw

妖怪神社。げーすーちゃいちーな神社ですが、なんと結婚式が挙げられるそうです!


★ 高知県 ★

四万十川下流に位置する中村市の有名な「安並の水車」。
農道沿いに並ぶ紫陽花と水車は、見る者の郷愁をかき立てる。

四万十川にかかる数多くの沈下橋のひとつ。
沈下橋は増水時には水没することを前提として作られた橋で、欄干すらない無骨なコンクリ造り。でも車も普通に通る。
よく見ると、車がすれ違うため?に微妙に幅が広くなっている部分がある。

高知市浦戸にある某旅館内に飾られている、漫画家・西原理恵子の色紙。
浦戸は言わずと知れたサイバラの故郷で、帰省時には実家には泊まらずにここを定宿にしているらしい。

おまけ。羽田のラウンジは酒飲みにはたまらない。左のサーバはYEBISU。



★★ 九州・沖縄 ★★


★ 長崎県 ★

ちょっと前までは一般人の立ち入りは出来なかったが、近年は観光で上陸できる軍艦島。
最盛期には数千人の炭鉱関係者がここで暮らし、学校、病院、映画館などあらゆる施設があった。
その廃墟を目の当たりにすると、なんとなくノスタルジーに浸れる。

軍艦島ツアーの帰りにビールを飲みながら食べた、長崎名物のトルコライス。


★ 佐賀県 ★

佐賀県きってのテーマパーク…とまでは言わないが、チンケな乗り物と寂れた売店くらいはある地方の遊園地を想像して行ったら、なんとただ山のあちこちに「何かの形に見える巨石」が点在しているからおまいら勝手に見て回れ…というだけの施設だった、巨石パーク。
入場も無料だし、柵もない。ふもとに管理人のおっさんが一人いるだけ。
ぶっちゃけ、ただの山。パークですらない。舗装路もそのおっさんがいる登り口までで、あとはただの登山。 (´・ω・`)


★ 熊本県 ★

入って左手の壁の目の高さくらい。

ビールとともに味わう馬刺しとからしれんこん。
馬刺しが来るまで待てなくて、ビール半分とれんこん1枚が減っている。


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