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1995年~1999年の歴史



  • 13-Dec-99 日、『谷口雅春・光はここに : 実相世界の真実の姿』出版。  谷口雅春 [述] 大川隆法 著 (Shinrei books):土屋書店 NDL書誌情報

1995年(平成7年)

1月

  • 17日、午前5時46分、兵庫県淡路市沖を震源とするマグニチュード7.3の地震が発生(兵庫県南部地震=阪神・淡路大震災)。

2月

  • 28日、午後4時半頃、東京都品川区上大崎の路上で目黒公証役場事務長をオウム真理教信者が拉致。拉致された事務長は睡眠薬などを投与され、翌日死亡。
「「事の発端は、目黒公証役場事務長の仮谷さんの拉致現場を目撃したのが、ほかならぬ幸福の科学の会員数名でした。そして、彼らが警察への第一通報者となりました。その後、強制捜査に入っていただけるように、幸福の科学から警察の方々にお願いすること、二週間・・・。その間、マスコミの方々にも力をお借りしました。さらに、政治関係にも、あらゆるルートを使って、問題の解決をお願いしました。重要閣僚から、それ以外の政治家の方々にまで、『このオウム事件は非常に大変な問題を含んでいる』事を訴えました」(「新生日本の指針」)
「幸福の科学 元職員F氏が、2億円以上の金を脅し取られたとして幸福の科学を訴えた が、そのときの主任弁護士は山口広弁護士だった。・・・・・なお、幸福の科学元職員 F氏は、オウムが目黒公証人役場の仮谷事務長を拉致した際の第一目撃者 で、警視庁から感謝状を贈られている。」(山口弁護士への訴訟が命取りに(1) - 347HS

3月

  • 20日、営団地下鉄(当時)丸ノ内線・日比谷線・千代田線でオウム真理教信者がサリンを散布。 ⇒ 地下鉄サリン事件(Wikipediaリンク))。
  • 22日、オウム真理教施設への一斉捜索を開始。
  • 30日、幸福の科学出版が月刊誌『The Liberty』を創刊。

6月

  • 出版書籍
    • 『これが池田創価学会の実態だ!! : なぜ、これが宗教なのか 緊急出版!』 NDL書誌情報

1996年(平成8年)

12月

  • 25日、元信者が、2億円余に上る献金を脅迫により強制されたとして幸福の科学に対し損害賠償を請求する訴訟を提起。元信者の代理人弁護士は、山口広。

1997年(平成9年)

1月

  • 7日、献金訴訟の提起および記者会見等によって名誉を毀損されたとして幸福の科学と職員2人が、山口弁護士と元職員に対して合計8億円(幸福の科学に7億円、その職員ら2名に各5,000万円)の損害賠償を求める訴訟を提起。

2月

  • 出版書籍
    • 『ユートピア創造論 : 人類の新たなる希望』 NDL書誌情報

5月

  • 出版書籍
    • 『人を愛し、人を生かし、人を許せ。 : 豊かな人生のために』 NDL書誌情報

7月

  • 出版書籍
    • 『不動心 : 人生の苦難を乗り越える法』 NDL書誌情報
    • 『永遠の法 : エル・カンターレの世界観』(改訂版) NDL書誌情報
    • 『太陽の法 : エル・カンターレへの道』(改題版) NDL書誌情報
    • 『黄金の法 : エル・カンターレの歴史観』(改題版) NDL書誌情報
    • 『太陽の法 : マンガ』「第3巻 (愛の大河)」 NDL書誌情報

11月

  • 出版書籍

1998年(平成10年)

2月

  • 出版書籍

6月

  • 出版書籍
    • 『太陽の法 : マンガ』「第4巻 (悟りの極致)」 NDL書誌情報

9月

  • 出版書籍
    • 『「幸福になれない」症候群 : グッドバイネクラ人生』 NDL書誌情報

1999年(平成11年)

2月

  • 出版書籍
    • 『繁栄の法 : 未来をつくる新パラダイム』 NDL書誌情報

7月

  • 出版書籍
    • 『太陽の法 : マンガ』「第5巻 (黄金の時代)」 NDL書誌情報


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