反原発文化人リスト

ジャーナリスト、文化人



放送局、新聞社



作家、小説家、随筆家


映画監督、映像関係者

  • 宮崎駿(アニメーション演出家、アニメーター、映画監督)
  • 新藤兼人 (映画監督、2012年5月逝去)
  • 岩井俊二(映画監督・映像作家・脚本家・音楽家)
  • 村上隆(現代美術家、ポップアーティスト)
  • 横尾忠則(画家)

漫画家


芸能人


宗教関係


弁護士

  • 日本弁護士連合会
  • 日隅一雄(情報流通促進計画・ヤメ蚊。元新聞記者の弁護士。2012年6月逝去)
  • 河合弘之(浜岡原発差し止め訴訟など)
  • 井戸謙一(滋賀弁護士会、元金沢地裁裁判長)※北陸電力志賀原発2号機について、日本で唯一、原発の運転を差し止める判決
  • 海渡雄一 (反原発運動を支援する弁護士、福島みずほの内縁の夫)
  • 伊藤和子(国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長。共産党系の弁護士団体である自由法曹団に所属している女性弁護士。
劣化ウラン弾・イラク派遣問題などに関心)

経済人

  • 孫正義(企業経営者)
  • 吉原毅(城南信用金庫理事長)
  • 藤巻健史(株式会社フジマキ・ジャパン社長)
  • 成毛眞(元マイクロソフト社長、現インスパイア取締役ファウンダー、スルガ銀行・スクウェアエニックス社外取締役、早稲田大学客員教授)
  • 渡辺美樹(ワタミ会長)※ブラック企業の誉高い自民党参議院議員が?

その他

  • 松本哉(素人の乱、原発やめろデモ!!主催)
  • 植草一秀(経済評論家)
  • 天木直人(外交評論家、元外交官)
  • 佐高信(評論家)※推進派と裏でつながっている可能性あり
  • 柄谷行人(文芸評論家、批評家)
  • 鈴木邦男(政治活動家、新右翼団体「一水会」最高顧問、プロレス評論家、予備校講師)
  • 山賀進(麻布中学校・高校教諭)
  • 中山幹夫(神田外語大学教授 専門は情報通信、情報教育、eビジネス、 eラーニング、メディアリテラシー、物理学)
  • 村田光平(元スイス大使)
  • 岡田武史(元サッカー日本代表監督)
  • 田坂広志(内閣官房参与)
  • 石神秀幸(ラーメン評論家)
  • 加藤哲夫(特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター代表理事、2011年8月26日すい臓がんのため逝去)
  • 飯田哲也(NPO環境エネルギー政策研究所所長、おひさまエネルギーファンド株式会社共同代表取締役、エナジーグリーン株式会社代表取締役)※自然エネにこだわりすぎて一時的原発再稼働を容認している批判あり。

  • 木下黄太(ジャーナリスト)※裏付けのない情報で不安を煽る傾向あり。発信情報の取り扱いには要注意

政治家・官僚





166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(岐阜県)[sage] 投稿日:2011/05/02(月) 13:04:41.80 ID:bDq7OWRk0 [2/2]
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164の続き。
永さんは「上関原発反対声明文」の賛同人リストに名前が載ってるよ。
http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=1182
名簿の26番目。
永さんの仲間だと、47番目にフォークシンガーの小室等さんのお名前。

あと、意外な名前では64番目に鈴木邦男さん。一水会の鈴木さん?

55 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(チベット自治区)[sage] 投稿日:2011/05/11(水) 11:08:52.08 ID:1zPTHQfe0
http://www.geocities.jp/genpatusinsai/

これ浜岡停止の署名だけど、
下のほうの賛同者(呼びかけ人)リストの人の中には反原発の人も多いので
反原発確定者はwikiに追加したらいいんじゃない?
例えば田中康夫は脱原発めざしたいという発言をしたらしい
http://www.bs11.jp/news/213/

愛川欽也の番組に出てた作家の落合恵子も反原発。
それと、超有名な坂本龍一と吉永小百合が載ってない。
彼らの訴えは原発反対っていうより核廃絶だけど同じことで、
実際吉永小百合は反原発団体のビデオでナレーションやったりしてる。
http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/title/buppan/bideo1syosi.htm



892 名前:地震雷火事名無し(チベット自治区)[sage] 投稿日:2011/08/20(土) 11:12:18.16 ID:11X+s3EU0
水野くんはどーでもいいと思う。ほっといていいよ。
メッセージソングについては、先月出たこの本がすごく面白かった。

プロテストソング・クロニクル
ttp://musicmagazine.jp/published/mmex-201108psc.html

山下達郎がこの間東京FMでいってたけど、
震災後に「何のために、誰のために音楽を続けるのかを考えざるを得ない状況の只中である。
音楽ができることは高が知れているが、一人々によりそい励ますためには具体的な表現よりもむしろ抽象的な表現になっていく」
と語っていた(超意訳)。
「希望の光」はまさにそんな歌。一方で状況に対する怒りを呟いたような「俺の空」みたいな歌もある。
ただ、個人的には「ずっとウソだった」みたいな直接的なメッセージも怒りを忘れないためには必要だと思う。