有冨正憲


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

1号機の煙は爆破弁の成功です→その後、内閣官房参与に!

Fukushima, Japan - Nuclear Reactor Explosion - March 12, 2011
http://www.youtube.com/watch?v=pg4uogOEUrU&NR=1

福島第1原発:放水、真水に切り替えを…有冨内閣官房参与
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110323k0000m040139000c.html



社会的受容性の向上を目指し、信頼性の高い次世代の原子力エネルギーシステムの構築に資する研究と、
その基盤となる学問の体系化を図るために気液二相流の流動・伝熱特性に関する実験的、
解析的な研究を中心とする基礎研究を行っている。

29 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(京都府)[sage] 投稿日:2011/04/20(水) 20:42:49.62 ID:tVUFXZ660 [2/4]ご提供
伝説の爆破弁


823 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(東京都)[age] 投稿日:2011/06/17(金) 09:38:38.52 ID:WmxTBdTl0

 爆破弁じいさん 久々の登場wwwwww
 こんどは汚染水で二匹目のどじょうねらいwwwww


そもそも日本企業では汚染水の処理はできないのか。汚染水問題が起きると想定して研究を進め、
処理技術を東京電力に提案していた東京工業大学原子炉工学研究所所長の有冨正憲・教授がいう。

「私が東電に提案したのは、フェロシアン化鉄の粉末を使って水と放射性物質セシウムを分離し、凝集沈降剤で固める方法です。
アレバの技術と理論は同じですが、放射性セシウムを95%以上除去できることが確認され、
費用は汚染水1トンあたり10万円以下です。凝集沈降剤の投入を遠隔操作するための施設や機器、作業員の確保が難点ですが、
これらは日本のプラントメーカーの技術でクリアできる。処理は国内で十分に可能です」


827 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(チベット自治区)[sage] 投稿日:2011/06/17(金) 09:46:44.77 ID:lPzpFEDS0 [2/3]
823
爆破弁はアレだがwフェロシアン化鉄が有効なのは事実。チェルノの時に日本は協力していたような気がするが。


972 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(東京都)[age] 投稿日:2011/06/21(火) 06:37:07.12 ID:rWs19iY50 [1/3]
東工大の爆破弁ジジイって、3/12の1号機爆発について正式に謝罪と訂正したの??

このまえTVみたら何事もなかったかのように、「汚染水処理、日本のほうがすすんでます」
みたいなパフォーマンスしてたけど、まずは自らの認識不足と知識不足を猛烈にTV上で反省するのが当然だとおもうんだけど。
もちろん、あいつを報道した日テレもね

319 名前:地震雷火事名無し(新疆ウイグル自治区)[sage] 投稿日:2012/02/12(日) 02:52:17.36 ID:E9qR8fA+0
核燃輸送容器:検査基準を企業に配慮 寄付受けた教授主導
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120212k0000m040111000c.html
毎日新聞 2012年2月12日 2時30分

日本原子力学会が1月に議決した使用済み核燃料などの輸送容器に関する検査基準(学会標準)が、
容器設計・製造会社「オー・シー・エル」(東京都)と、同社から多額の寄付を受ける有冨正憲・東京工業大教授が主導する形で
審議され、国の規制より緩い内容にまとめられていたことが分かった。
東工大の記録によれば、有冨氏は06~10年度、オ社から1485万円の奨学寄付金を受けた。
分科会に参加するもう1人の研究者(東工大准教授)も10年度、オ社から100万円の奨学寄付金を受けている。
有冨氏は「オ社の味方をしているつもりはない。全て検査していたら出荷が滞り、使用済み燃料の処理が進まない。
学会としてサンプル検査でいいと判断した」と話す。だが、審査の全段階に関与していることについては
「中立性に疑念を持たれても仕方がない。少なくとも分科会主査か標準委副委員長のどちらかは辞めた方がいいと思っている」
と話す。
 ただ、有冨氏は「容器は原子炉などと違って論文の書ける分野ではなく、研究者が少ない。
審議体制に問題があることは分かっていたが、他になり手がいない」とも話した。
 オ社の川上数雄常務は「公平、公正、公開の原則にのっとった委員会で活動しており、疑念を招くようなものではない」
との見解を示した。