画面構成・操作方法


2simai


プレイ画面

画面・機能説明

  1. 現在のスピード
    (↑・↓キーで0.01秒増減、←・→キーで0.05秒増減、Shiftキーを押しながらだと増減が2倍になります)
    リングが出現し、動き出してから判定ラインに重なるまでの時間が表示されます。この時間が短いほど、見た目のスピードが速くなります。
    いつでも変更することができます。なんとプレイ中にでも構わず変更できます。
    初期設定では1.00秒になっています。最短は0.01秒、最長は3.00秒です。
  2. 背景
    同じディレクトリに"bg.jpg"という画像ファイルがあれば、それがここに表示されます。
    画像は縦・横ともに300pxにしなければいけません。
  3. 譜面難易度表示
    (1キーでEASY、2キーでBASIC……5キーでMASTER、7キーでmai-EDITの譜面を流します)
    (もし、1つもリングが配置されていなかった場合はプレイ画面に移行せずに戻されます)
    流している譜面の難易度とレベルがここに表示されます。
  4. 曲名表示
    "maidata.txt"の&titleに設定した曲名がここに表示されます。
  5. フリーメッセージ/アクティブメッセージ
    "maidata.txt"の&freemsgに設定した文字列がここに表示されます。
    ただし、その他オプションのActive MessageをOnにしていた場合は、そちらの表示が優先され、MP3停止中のみ&freemsgの内容が表示されます。
  6. インフォメーション
    様々な情報を表示する領域です。
    【左列】各リング、EACH、合計のカウント数(現在/最大)
    【右上上段】APペースのスコア、達成率、ランクの進捗状況
    【右上下段】)理論値ペースのスコア、APペースとの点数差、達成率、ランクの進捗状況
    【中央】各リングごとの理論値ペースのスコア、総合得点の影響度%
    【中央右】1秒間あたりのノーツ出現数(秒間密度)、ミラー状態、現在のBPM、最低~最高BPM
    【右下】譜面作成者表示欄

スタンバイ画面


譜面難易度表示・譜面途中再生機能

※以下の設定項目は、プレイ中には変更できません。
  • 譜面難易度表示
    EASY~Re:MASTERまで、mai-EDITの譜面難易度を表示します。"maidata.txt"の&lv_1~&lv_7が表示されます。
    mai-EDIT以外の難易度で14~99の整数を入れている場合は数字が赤くなり、それ以外の文字だと"-"と表示されます。
  • 譜面途中再生機能
    譜面を再生し始める秒数を変更できます。Aキーで-1秒、Sキーで+1秒され、Shiftキーを押しながらだと増減が5秒ごとになります。
    もし、track.mp3の音源の長さを超える秒数から再生した場合は、ALL PERFECT時のスコアが表示されて再生終了扱いとなります。

その他オプション


Option PageはPキーでページ送りすることができます。

●●●1ページ目●●●
  1. Answer Sound (Zキーで変更します)
    リングが判定ラインに来るタイミングで音を鳴らすかどうかを設定します。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      何も鳴らしません。
    2. Basis
      TAP、HOLDの始点と終点、SLIDEの☆TAP、BREAKが判定ラインに来るタイミングで音を鳴らします。
      本家maimaiで使用されているのはこれです。
    3. Basis+
      Basisに加え、SLIDEの☆が動き出す瞬間に「シャリーン」という音を鳴らすようになります。
    4. Special
      HOLDの終点で低めの音を鳴らすようになり、BREAKで「チャリン」という音を鳴らすようになります。それ以外はBasisと同じです。
    5. Special+
      Specialに加え、SLIDEの☆が動き出す瞬間に「シャリーン」という音を鳴らすようになります。
  2. Star Rotation (Xキーで変更します)
    SLIDEの☆TAPが回転するようになります。
    SLIDEを滑らせる時間が短いほど、高速で回転します。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      ☆TAPを回転させません。
    2. On
      ☆TAPを回転させます。
  3. Mirror (Cキーで変更します)
    譜面にミラー設定をするかどうかを設定します。
    初期設定では"Normal"になっています。
    1. Normal
      作成した譜面をそのまま流します。
    2. Horizontal
      譜面を左右反転させて流します。SLIDEの向きも左右反転します。
    3. Vertical
      譜面を上下反転させて流します。GreeNから追加された↑↓の反転です。
    4. Half Turn
      譜面を180度回転させて流します。左右反転と上下反転を足したものになります。
  4. Judgement (Vキーで変更します)
    リングが判定ラインに重なった時に判定を表示します。
    ただし、例外的にSLIDEの判定は必ず表示(JUST)されます。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      判定を表示させません。
    2. On
      判定を表示させます。
  5. Active Message (Bキーで変更します)
    maidata.txtに&amsg_first、&amsg_time、&amsg_contentを追加すると、
    再生中の好きなタイミングでfreemsgの内容を書き換えさせることが出来ます。
    使い方によって、描画している内容を書いてみたり、曲の歌詞を書いてみたり、合作譜面で担当者名を表示させてみたり出来ます。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      Active Messageを無効にします(再生中でも&freemsgの内容を表示します)。
    2. On
      Active Messageを有効にします。
  6. Sensor Flames (Nキーで変更します)
    maimaiのタッチパネルには17個のセンサーが設定されていますが、その枠を表示するかどうかを設定できます。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      センサーの枠を表示させません。
    2. On
      センサーの枠を表示させます。
  7. Slide Jugde (Mキーで変更します)
    スライドが終点まで流れて「JUST」を表示する際判定が表示されますが、その判定の見た目を設定できます。
    初期設定では"Allow"になっています。
    1. Allow
      本家の判定に近い、軌道の終端部分が黄色くなるような矢の形の判定になります。
    2. Hexagon
      simai -classic-で使われていた、スライドの終点に六角形の「JUST」の表示になります。
  8. Sheet Arrange (Uキーで変更します)
    譜面をどこかのお祭りのようにして再生します。
    初期設定では"Normal"になっています。
    1. Normal
      入力された譜面をそのまま再生します。
    2. All STARTAP
      TAP、BREAKが全て☆TAPに置き換えられて再生されます。「星」のお祭りのようになります。
    3. All BREAK
      TAP、☆TAPが全てBREAKに置き換えられて再生されます。「光」のお祭りのようになります。
  9. Brightness (<、>キーで変更します)
    背景画像の明るさを調整できます。0%~100%以内で5%刻みで調整ができます。
    ちなみに、"<"と">"は本来Shiftキーを使わないと押せませんが、実はShiftを押さなくても変更ができます。
    初期設定では"50%"になっています。


●●●2ページ目●●●
  1. Sound Items (Mキーで変更します)
    2simai_xxx.swfやmaidata.txtなどと同じ階層に、tap.mp3、hold.mp3、slide.mp3、break.mp3を設置すると、
    Answer Soundのそれぞれのリングの効果音を設置した音源に置き換えることができます。
    音ズレが発生する場合は、専用の変数を追加することで対処できます。
    初期設定では"Original"になっています。
    1. Original
      simaiに初めから梱包されている効果音を使用します。
    2. My Sounds
      自分で用意した効果音を使用します。
      simai.swfがあるディレクトリに"tap.mp3"、"hold.mp3"、"slide.mp3"、"break.mp3"があった場合、
      リングの効果音をそのMP3にして鳴らすようになります。
      一部のリングだけ変更することもでき、
      例えばSLIDEとBREAKの音源だけ用意した場合は、TAPとHOLDは内蔵音源のままになります。
  2. 各種 volume (それぞれ対応したキーで変更します)
    track.mp3と4つのリングの音量を変更できます。「20」が通常の音量で、0~40の間で調整ができます。
    対応したキーを押すと音量がひとつ下がります。逆に上げたいときはShiftを押しながら入力します。
    Nキーはすべての音源の音量を変更するためのキーです。全体的な音量を変更したい時にご利用ください。

simai -classic-

+simai -classic-

プレイ画面

画面・機能説明

  1. 現在のスピード
    (↑・↓キーで0.01秒増減、←・→キーで0.05秒増減、Shiftキーを押しながらだと増減が2倍になります)
    リングが出現し、動き出してから判定ラインに重なるまでの時間が表示されます。この時間が短いほど、見た目のスピードが速くなります。
    いつでも変更することができます。なんとプレイ中にでも構わず変更できます。
    初期設定では1.00秒になっています。最短は0.01秒、最長は3.00秒です。
  2. 背景
    同じディレクトリに"bg.jpg"という画像ファイルがあれば、それがここに表示されます。
    画像は縦・横ともに300pxにしなければいけません。
  3. 譜面難易度表示
    (1キーでEASY、2キーでBASIC……5キーでMASTERの譜面を流します)
    (もし、1つもリングが配置されていなかった場合はプレイ画面に移行せずに戻されます)
    流している譜面の難易度とレベルがここに表示されます。
  4. BPM表示
    "maidata.txt"の&wholebpmに設定したBPMが、"BPM "の文字列の後ろに付加されて表示されます。
  5. 曲名表示
    "maidata.txt"の&titleに設定した曲名がここに表示されます。
  6. フリーメッセージ/アクティブメッセージ
    "maidata.txt"の&freemsgに設定した文字列がここに表示されます。
    ただし、その他オプションのActive MessageをOnにしていた場合は、
    そちらの表示が優先され、MP3停止中のみ&freemsgの内容が表示されます。
  7. リングカウンター
    上から、
    現在のコンボ数/最大コンボ数 コンボ数進捗%
    APペースのスコア、達成率、ランクの進捗状況
    理論値ペースのスコア、APペースとの点数差、達成率、ランクの進捗状況
    各リングの現在のコンボ数/最大コンボ数、各リングごとの理論値ペースのスコア、総合得点の影響度%
    EACHの現在の出現数/最大出現数
    となっています。

スタンバイ画面

譜面難易度表示・譜面途中再生機能

※以下の設定項目は、プレイ中には変更できません。
  • 譜面難易度表示
    EASY~MASTERまでの譜面難易度を表示します。"maidata.txt"の&lv_1~&lv_5が表示されます。
    1~12の整数を入れていない場合は、"-"と表示されます。
  • 譜面途中再生機能
    Ver1.30より、0:00からではなく、任意の秒数から再生できるようになりました。
    Aキーで-1秒、Sキーで+1秒され、Shiftキーを押しながらだと増減が5秒ごとになります。
    もし、track.mp3の音源の長さを超える秒数から再生した場合は、ALL PERFECT時のスコアが表示されて再生終了扱いとなります。

その他オプション

  1. Answer Sound (Zキーで変更します)
    リングが判定ラインに来るタイミングで音を鳴らすかどうかを設定します。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      何も鳴らしません。
    2. Basis
      TAP、HOLDの始点と終点、SLIDEの☆TAP、BREAKが判定ラインに来るタイミングで音を鳴らします。
      本家maimaiで使用されているのはこれです。
    3. Basis+
      Basisに加え、SLIDEの☆が動き出す瞬間に「シャリーン」という音を鳴らすようになります。
    4. Special
      HOLDの終点で低めの音を鳴らすようになり、BREAKで「チャリン」という音を鳴らすようになります。それ以外はBasisと同じです。
    5. Special+
      Specialに加え、SLIDEの☆が動き出す瞬間に「シャリーン」という音を鳴らすようになります。
  2. Star Rotation (Xキーで変更します)
    SLIDEの☆TAPが回転するようになります。
    SLIDEを滑らせる時間が短いほど、高速で回転します。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      ☆TAPを回転させません。
    2. On
      ☆TAPを回転させます。
  3. Sheet Option (Cキーで変更します)
    譜面に何らかの変化を持たせます。
    初期設定では"Normal"になっています。
    1. Normal
      作成した譜面をそのまま流します。
    2. Horizontal
      譜面を左右反転させて流します。SLIDEの向きも左右反転します。
    3. Vertical
      譜面を上下反転させて流します。GreeNから追加された↑↓の反転です。
    4. Half Turn
      譜面を180度回転させて流します。左右反転と上下反転を足したものになります。
  4. Judgement (Vキーで変更します)
    リングが判定ラインに重なった時に判定を表示します。BREAK以外は黄色の六角形、BREAKは水色の星形が表示されます。
    ただし、例外的にSLIDEの判定は必ず表示(JUST)されます。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      判定を表示させません。
    2. On
      判定を表示させます。
  5. Active Message (Bキーで変更します)
    maidata.txtに&amsg_first、&amsg_time、&amsg_contentを追加すると、
    再生中の好きなタイミングでfreemsgの内容を書き換えさせることが出来ます。
    使い方によって、描画している内容を書いてみたり、曲の歌詞を書いてみたり、
    合作譜面で担当者名を表示させてみたり出来ます。
    初期設定では"Off"になっています。
    1. Off
      Active Messageを無効にします(再生中でも&freemsgの内容を表示します)。
    2. On
      Active Messageを有効にします。
  6. Sound Items (Nキーで変更します)
    simai_xxx.swfやmaidata.txtなどと同じ階層に、tap.mp3、hold.mp3、slide.mp3、break.mp3を設置すると、
    Answer Soundのそれぞれのリングの効果音を設置した音源に置き換えることができます。
    音ズレが発生する場合は、専用の変数を追加することで対処できます。
    初期設定では"Original"になっています。
    1. Original
      simaiに初めから梱包されている効果音を使用します。
    2. My Sounds
      自分で用意した効果音を使用します。
  7. Brightness (<、>キーで変更します)
    背景画像の明るさを調整できます。0%~100%内で5%刻みで調整ができます。
    ちなみに、"<"と">"は本来Shiftキーを使わないと押せませんが、実はShiftを押さなくても変更ができます。
    初期設定では"50%"になっています。


  • 3218765678123432187656781233333333334,3218,12,18,12,18,71,234,3ewpdzewpdzewapdzewdzewdzew,dzewdzewd,zew,dzw,dz,wdz,wdz,wadz,w,dzw,dzwa,cdxzawdxc,fd,vcfd,vfd,vfd,cf,dza,z,,dcx,zsxc,d,v,g,bg,vgc,fv,dcfvf,rewert,rertgrertr121rt,r1er8t7,8r1218t7y,7t818,yuy67tgykft7e618ruygftyuer7618rytzherdr7uhrte,,,,,,,,,,,,4,3,23,w33,3,,,3232,,3,2,3,,,,,2e3p,r232,,2r7ryter8weztd2187678123,r231fe,rp2rr13rep -- bjmb. (2016-11-17 15:18:40)
名前:
コメント: